【機甲戦記ドラグナー】1/72『XD-01 ドラグナー1』プラモデル予約【ハセガワ】2026年12月25日発売♪

プラモデル, ロボット・メカ

1987年放送のTVアニメ機甲戦記ドラグナーより、1/72 XD-01 ドラグナー1が、ハセガワからリリース♪

バンダイ産の『HG 1/144 ドラグナー1』やマックス産の『PLAMAX 1/72 ドラグナー1』は、「大張正己」氏による作画バージョン(バリグナー)のキット化でしたが・・・

ハセガワ産は「大河原邦男」氏の作画設定をベースにキット化☆

なお、重力下の飛行形態「リフター1」仕様ではないので要注意★

完成時のサイズは、
1/72スケール全高:約26.8 x 全幅:約13.8

1/72『XD-01 ドラグナー1』機甲戦記ドラグナー プラモデルは、ハセガワより2026年12月発売予定♪

1/72『XD-01 ドラグナー1』機甲戦記ドラグナー プラモデル【ハセガワ】《2026年12月予約》


【その他の写真はコチラ】

発売予定は2026年12月25日です。
参考価格 8,580円(税込)
あみあみ
販売価格
5,980円(税込)
発売予定日 2026年12月25日
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© サンライズ

商品解説

造形協力:小林和史 氏(モデリズム)

TVアニメ『機甲戦記ドラグナー』より、ケーン・ワカバが搭乗するドラグナー1を大河原邦男 氏の設定画をベースに1/72スケールでキット化!

組み立ては接着剤不要。
ホワイト、レッド、ブルー、イエロー、グレー、ブラック、クリアーイエロー、クリアーグリーンの8色のパーツカラーにより、設定画に近い雰囲気に仕上がります。
スネのストライプもパーツカラーによる再現!
頭部カメラアイはクリアーイエローとイエローの2種から選択可能。

各部関節は多数のポリパーツを使用した可動式。
肩関節が前方に可動することにより、75mmハンドレS9型を両腕で構えることが可能。
足首からスネにかけての関節は、スライド可動を含むギミックにより可動範囲を確保。
背部ノズル(下)と、カバーは可動式で、展開・収納状態を再現可能。

武装は75mmハンドレールガンLPS9型、迫兵戦用レーザーソード×2、迫兵戦用アサルトナイフ×2、ハイブリッドシールド×1、スローイングボム×2が付属。
迫兵戦用レーザーソードは2本を繋げて持たせることが可能。
手首は、左右それぞれの握り(可動指)と平手(可動指)と、武器用右手首の合計5種。
細部マーキング用のデカールが付属。

製品仕様

組み立て式プラモデル
【スケール】1/72
【サイズ】全高:268mm/全幅:138mm
【デカール】
・細部マーキングなど

サンプル写真レヴュー|1/72『XD-01 ドラグナー1』機甲戦記ドラグナー プラモデル


© サンライズ

発売予定は2026年12月25日です。

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